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2018年に開校した、ウチダゴウが案内人を務める「詩の教室」。遠隔地にお住いの方々からのご要望にお応えし、2020年からはオンラインによる受講が可能に。詳細・申込方法はこちらをお読みください。
長野県松本市で7年間続いたクリスマス朗読LIVEが、2025年東京へ。記念すべき第一回が、東京・学芸大学は古本遊戯・流浪堂で開催された。数多の時代の無数の言葉を宿す古本に囲まれた、幻想的で情熱的な一夜を記録!
猫から犬の飼い主へ変身した貼り絵作家と、30年以上ずっと犬と暮らしている詩人。犬を愛するふたりの作家が犬に寄せるすべての愛情を惜しみなく注いだ、犬好きによる犬好きのための犬の貼り絵と詩の作品集。
ジャンルや定義に寄りかかることを疎んで、すべてのただあるがままを詩に映し続ける詩人・ウチダゴウが、これまでさまざまな紙面で実は! 折に触れて書いてきた“恋”の詩、そのうちの「若者たちの恋物語」を選び綴じた、ウチダゴウ初の“恋”の詩集。
駆け抜ける時代の高架下で生きるすべての人たちに、不思議と心と身体がホットになる詩を捧げる詩人・ウチダゴウが、クリスマスを待ちわびる12月アドベンド(降臨節)の時期に贈る、東京、一夜限りのポエトリーリーディングライブ。
2014年に初開催、2018年の復活後毎年開催し大好評を博すハロウィンイベント「呪文,売ります。」は、本当に呪文が帰る摩訶不思議な体験ができます。2025年、新たなバージョンとなり、開催地も群馬県前橋市へ!
2024年夏にPLAY! MUSEUMでスタートし全国巡回中の「オバケ?」展への出品作品から生まれた絵本。ウチダゴウが展覧会のために得体のしれないオバケの存在を詩に綴り、ザ・キャビンカンパニーがその詩から不穏で不思議な世界を描き出し、絵本『せんめんじょできっちんで』が誕生!
詩、至らざる所無し——〈ユビキタス=いつでもどこでも存在する〉詩とともに、2025年5月を皮切りに、特定の期間を定めず2026年3月まで全国各地を巡る、2025-26のウチダゴウ朗読LIVEツアー。開催が決まり次第、詳細が順次追加されてゆきます。
通年企画にグレードアップして迎えた2025-26シーズンの朗読LIVEツアー。第一弾は、ウチダゴウのお膝元でもある長野県安曇野市・喫茶常念にて開催。スコットランドから帰国後わずか3日、アンコール含め28編、3時間の公演を完走!
東京・立川の美術館「PLAY! MUSEUM」で4月16日から7月6日まで開催される「どうぶつ展 わたしたちはだれ?どこへむかうの?〜WHO ARE WE? WHERE ARE WE GOING?」に、動物たちが暮らす自然の詩5篇を書き下ろし。音声ガイドでその朗読を体験できる。